話の元はTechCrunchの記事です。
「Tweetmeme、Analytics機能を追加してTwitterリンクを分析」というのがありましてこれを実践してみようかと試しました。
というか結果が出てないので、何が起きるのか完全には把握していないのですが・・・・
解説としては以下のようになっていました。
今回のAnalyticsサービスは、サイトのメインページに新しく出来たMy Tweetmemeタブの一部として提供される(将来はこのタブ上に、ユーザー独自のTweetmemeチャンネルを作れるようになる)。 Analyticsをクリックして、分析したいウェブサイトのURLを入力すると、そのサイトの最新記事が表示される。リンクを1つ選ぶとそれに関するレポートが作られる。これには数分間かかるのだが、最新のデータが入っていなければレポートしてあまり役に立たない。多くのレポートを作りたい時は、スケジュール予約をする必要があり、これはちょっとした欠点と言える。
完成したレポートでは、tweet数、retweet数、クリック、ドメイン、ユーザー、位置等の詳細データを掘り下げて見ていくことができる。 TechCrunchのリンクのレポートをいくつか作ってみたところ、そのグラフは実に意外なもので、どんなリンクでも必ず鋭いピークがあり、非常に早く収束している。Twitter上で何かを生きながらえさせたければ、繰り返しつぶやき続ける必要があるということだ。

設定方法は
twitterのアカウントで登録できるので入ってから、
ブログの記事を登録することになります。
私のWordpressではプラグインをインストールして、tweetmemeにメールアドレスを登録して承認手続きをすれば、IDとKEYが発行されるのでそれを登録するみたいです。
(どうもその先があるみたいんですが・・・(継続中))
tweetmemeは要はブログ記事単位で分析してくれる仕組みなので、記事を書くたびに登録するというのはちょっと面倒な感じがしますね。
まあ、スペシャルのイベントか何かあってそれの反響を分析するというのには向いている感じがしますが・・・
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