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	<title>A Monologue of Jam</title>
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	<description>ジャムおじさんのひとりごと</description>
	<lastBuildDate>Tue, 08 May 2012 00:41:11 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ＳＥＯの不思議なお話</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 00:41:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[久々のブログになります。
時間に追われるような生活をしているため、ブログい向かうゆとりを失っている感じです。
まあ中小企業にはありがちなことなので仕方ないのでしょう。
ところで、少し前になりますが不思議な体験をしました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2290"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>久々のブログになります。</p>
<p>時間に追われるような生活をしているため、ブログい向かうゆとりを失っている感じです。<br />
まあ中小企業にはありがちなことなので仕方ないのでしょう。</p>
<p>ところで、少し前になりますが不思議な体験をしました。</p>
<p>ある結構まとまった情報をデータベースから抽出して表示している会社（たとえば不動産検索サイトのようなサイト）から事業譲渡のＭ＆Ａを依頼されました。<br />
Googleの検索エンジンでもメジャーキーワードで１ページ目の上のほうに出てくるのでＳＥＯ的に成功している感じだなと思っていました。</p>
<p>Ｍ＆Ａとしてのセールスポイントを聞くためにＳＥＯについてそのテクニックを教えてもらおうと確認したところ、</p>
<p>「なにもしていません」</p>
<p>という驚きの答えが返ってきました。<br />
メジャーキーワードで検索エンジンのトップに出てくるなら、誰も苦労しないと思うので、</p>
<p>「何か特別奈こと本当はやってるでしょう。そういうところはっきりさせないと思った値段で売れないよ」<br />
と返すと。</p>
<p>「被リンクとかスパムのようなことは何もやってません」</p>
<p>うーんとうなってしまいました。</p>
<p>彼らいわくは、</p>
<p>「Googleが指示するとおりのサイトを作って、時間がたってみたらこうなっていたということしか答えようがない。」</p>
<p>ということでした。</p>
<p>ほとんどミステリーのような話です。<br />
プロモーションもしないで検索上位に表示されるようになるのであれば誰も苦労しない訳で。。。。</p>
<p>実際その会社も、月額数十万の維持人件費（一人分）で、数百万の月間収入を得ていました。<br />
（改めて、検索エンジンのパワーに驚かされましたwww)</p>
<p>ここからは想像でしかないのですが、<br />
結局我々はいかに綺麗なサイトを作るか、いかに日々更新するか、いかにコンテンツを増やすか<br />
といったことがGoogleの求めることと信じてやってきたわｋですが、<br />
Googleが真に求めているいわゆる「Google記法」について十分な検証を行っていないという盲点があったのではないかと考えはじめています。<br />
「Google記法」を正確に行い、時間をかければ、自ずと結果が出てくるということだったのかもしれません。</p>
<p>この会社は外部からのＳＥＯのアドバイスも受けていないし、外部にもＳＥＯアドバイスしていないようです。<br />
（まあ、自然体でこれだけ儲かっているのだから、他人に頭を下げて営業する必要もないということなのでしょう）<br />
彼らは、それなりにまとまった金額でサイト売却したいようなのとノウハウを明確に定義できない結果、成約には至っていません。<br />
買ってくれたひとには、やり方をすべて伝えますといってますので、お買い得なサイトだと思うのですが、私のネットワークではうまく営業できていません。</p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2290" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>auスマートバリューとモバイルルーターの固定代替で携帯通信料がかなり下がりました</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2286</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 22:23:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wi-Fi]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[
auスマートバリューの仕組みが複雑なので結構見過ごしているいる人も多いのではないかな。
auスマートバリューはauひかりが入ることを条件にスマホの利用料金を引き下げる仕組みです。
1480円はスマホの台数分1480円下 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2286"  size="medium"   ></g:plusone></div><p><img src="http://farm8.staticflickr.com/7055/6788279472_58b98a3b4e.jpg" alt="null" /><br />
auスマートバリューの仕組みが複雑なので結構見過ごしているいる人も多いのではないかな。</p>
<p>auスマートバリューはauひかりが入ることを条件にスマホの利用料金を引き下げる仕組みです。<br />
1480円はスマホの台数分1480円下げてくれる。（うち980円はずっと下がり、５００円は２年に限り下がる）<br />
iPhoneの場合、分割払い分がなければ月額が<strong>2935円</strong>になる。<br />
780円（プランＥ）＋5460円（ＩＳフラット）+315円（ＥＺＷＩＮ）ー2140円（iPhone新規・機種変毎月割２４ヶ月）ー1480円（スマートバリュー割引）＝2935円<br />
という感じですな。</p>
<p>ちなみにauひかりの値段は、住宅の形態によりかなり異なるようですが、初期費用がそれなりにかかるのがきついのですかね。</p>
<p>ところでここからが本題なのですが、<br />
auひかりが入らない地域・マンション場合は、auひかりが入るようになったらauひかりを導入する条件で、モバイルルーター（Wi-Fi Walker DATA08)を固定代替として採用してくれます。(私の田舎はauADSLさえ入らないので最適格。ww)<br />
固定代替としてWi-Fi Walker DATA08を利用するときの料金は初期料金・ハードウエア代なしの月額一律3980円になります。<br />
これまで、何らかの形でモバイルルーターを利用していた人であれば切り替えてもコスト増にはならないと思います。<br />
このWi-Fi Walker DATA08は３Ｇとwimaxが両方使えますのでwimaxが利用できるところではかなりの速度が確保できると思います。</p>
<p>auひかり開通後は初期費用がかかったりのコスト増も予想されますが、それなりの田舎であれば２年これで通せればけっこういいのではと思います。<br />
なお、Wi-Fi Walker DATA08のauひかり開通後の利用料金は２段階になるようです。（未確認）<br />
使わないときはルータ割引にすれば月額390円使っても4410円（１０ＭＢ以上）になるようです。<br />
<img src="http://www.au.kddi.com/ryokin_waribiki/ryokin/smartvalue_router/image/p_index_05.gif" alt="null" width=500/></p>
<p>なお、スマートバリューを申し込むと、HOME SPOT CUBEという無線ルータをただでレンタルしてくれるというおまけもついています。</p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2286" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Amazonの四半期決算が出ましたね。</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2281</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 00:12:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
		<category><![CDATA[タブレットPC]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のAmazonの四半期決算は注目していました。Kindle Fireがクリスマスシーズンを経て経営にどのような影響があったのか興味深かったところでしたので。
日経によると
インターネット小売り最大手の米アマゾン・ドッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2281"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>今回のAmazonの四半期決算は注目していました。Kindle Fireがクリスマスシーズンを経て経営にどのような影響があったのか興味深かったところでしたので。<br />
<a href="http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C9381959CE2E3E2E2918DE2E3E2E0E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;at=DGXZZO0195570008122009000000">日経</a>によると</p>
<blockquote><p>インターネット小売り最大手の米アマゾン・ドット・コムが１月31日に発表した2011年10～12月期決算は、売上高が前年同期比35％増の174億3100万ドル（約１兆3290億円）、純利益は同58％減の１億7700万ドルだった。北米を中心に年末商戦の販売は好調だったが、タブレット端末の新規投入などのコストがかさんだ。</p>
<p>　１株利益は0.38ドル（前年同期は0.91ドル）となり、市場予想の0.19ドルを上回った。ただ、同日の米株式市場の時間外取引では売上高が市場予想の182億1000万ドルを下回ったことが嫌気され、株価は一時、同日終値より11％強下落した。</p>
<p>　地域別売上高は北米が前年同期比37％増の99億200万ドル、英国やドイツ、日本などのその他が31％増の75億2900万ドルだった。商品別では書籍やＣＤなどのメディアが15％増の60億900万ドル、家電・その他が48％増の109億1300万ドルだった。</p>
<p>　同社は昨年11月に米国でタブレット端末「キンドル・ファイア」の出荷を始めた。同日の声明でジェフ・ベゾス最高経営責任者（ＣＥＯ）は「年末商戦でキンドル・ファイアと電子書籍端末のキンドルの販売台数は数百万台に達した」と説明。同社は昨年12月末までの９週間のキンドル・ファイアとキンドルの販売台数が前年同期の2.8倍になったと説明した。</p></blockquote>
<p>ということのようですが、予想比よかったのが普通の本の売上げ、でゲームが落ち込んだようです。これは任天堂の低迷とつながるところなんですかね。</p>
<p>決算については１台売ると１０ドル損が出るkindle Fireを数は約百万台売りながら、一株利益を市場予測より上にに持ってきてきたということは今後の利益の上乗せが期待できるんではないですかね。</p>
<p>別のブログ記事で「<a href="http://nsmsel.blog110.fc2.com/blog-entry-1209.html">KindleFire、米アンドロイドタブレット市場で36％のシェアを獲得、サムスンはシェア半減</a>」というのが出ています。<br />
それによるとkindleはサムスンのGalaxy Tabと同額のシェアになったみたいで、やはり価格の威力はすごいなと感じさせる数字になっています。<br />
<img src="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/n/s/m/nsmsel/share03.jpg" alt="null" width=500/><br />
というかサムスンけっこうやばくないかと思わされます。</p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2281" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>FacebookのIPOがま近となりました</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2279</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 13:52:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカの株式市場もそれなりにお祭りになってきている気がします。
しかし、個人的にはいささか懸念を持って見守っております。
それは、Facebookのユーザー数が整理されないまま株価の決定がなされようとしていることです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2279"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>アメリカの株式市場もそれなりにお祭りになってきている気がします。</p>
<p>しかし、個人的にはいささか懸念を持って見守っております。<br />
それは、Facebookのユーザー数が整理されないまま株価の決定がなされようとしていることです。</p>
<p>最終的にはユーザー一人あたりがFacebookにもたらす収益と今後のユーザー数の拡大によって時価総額は決定されることになると思うのですが、ここまでユーザー数が増加すると今後のユーザー数の増加も緩慢なものとなると思います。<br />
その意味で今のユーザーがどれだけFacebookに利益をもたらすのかが重要となってくると考えられます。</p>
<p>しかし、そのFacebookのユーザー数は必ずしも正確ではありません。一人でいくつもアカウントを保有している可能性を排除できないからです。また、当然死亡した人のアカウントもあるでしょう。そうやって考えるとユーザー数を正確にしないままIPOに進んでいるFacebookのやり方には同意しかねるんですがね。</p>
<p><img src="http://25.media.tumblr.com/tumblr_lyqr4165oG1qa2lsxo1_500.jpg" alt="null" /></p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2279" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>そういえばGoogleはアカウント作るときにGmailとGoogle+が強制されるようになったんですね。</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2274</link>
		<comments>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2274#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 16:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2274</guid>
		<description><![CDATA[そういえばGoogleはアカウント作るときにGmailとGoogle+が強制されるようになったんですね。岡山でネットが不安定だったので十分に記録を残せてなかったのでもう少しで見過ごすところでした。
適宜覚書-Fragme [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2274"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>そういえばGoogleはアカウント作るときにGmailとGoogle+が強制されるようになったんですね。岡山でネットが不安定だったので十分に記録を残せてなかったのでもう少しで見過ごすところでした。<br />
適宜覚書-Fragmentsさんの「<a href="http://f.daccot.com/2012/01/24/10796/">Google+やGmail登録なしでGoogleアカウント登録するには？</a>」を読みながら思い出しておりました。この可能性は感じておりましたが、まさかやらないだろうと思っていたんですけどね。</p>
<p>【本質的問題】<br />
Googleアカウントの問題の深刻さは、<br />
１　ネット利用がPCからモバイルに移行している<br />
２　Androidが最大のモバイルOSへと成長している<br />
点を考えると相当今後大きな問題となる可能性があると思いますね。</p>
<p>これは、今後さらにモバイル端末が急増してゆくとは不可避であり、その中でOSの選択肢としては限られることになるのでしょうから・・・<br />
現状ではAndroidかiOSかの選択肢でしょうし、今後Windowsが伸張してきたとしてもMSも所詮同じ政策とってくる気がします。（MSの戦略にはSkypeが大きな役割を果たす気がしますが・・・）<br />
そうやって考えてみるとRIMが負け組に入ったのは痛い気がしますね。</p>
<p>【AndroidになぜGoogleアカウントが必要か】<br />
電話とインターネットをするだけであればGoogleアカウントはなくてもできますが、アプリを利用するためにはGoogleアカウントがあった方が圧倒的に便利になります。通信キャリアが用意したアプリマーケットを利用したり、個別にダウンロードする方法もありますが、使い勝手であったり、通信キャリアの乗り換えを考えるとGoogleアカウントのユニバーサルなところは捨てがたくなります。そういう意味でGoogleアカウント作成に規制が強まることはGoogleに全部見られている感が強まることになるのです。</p>
<p>とはいえ、アップルはアプリの追加は通信キャリアさえ入り込めない状況ですから、それより緩いとみることもできますが・・・</p>
<p>【Googleのメリット】<br />
Googleはどこかで、「Googleアカウント＝Google＋のユーザー数」っていって数字を膨らませることになるんでしょうね。というかページさんが１月の四半期決算発表で９０００万人のGoogle＋ユーザーと発表していますが、Googleの利用者数かこんなにおり、Androidユーザーがこれだけいるのに、なぜGoogle＋のユーザー数の伸びが鈍い」と苛立っている姿が目に映る気がします。<br />
Googleの真の目的は単にGoogle＋のユーザー数を増やして、Facebookと互角になることではなく、<br />
１　検索の属性をはっきりと認識できるようにして、広告収入の拡大に努めたい。<br />
２　検索そのものの機能をユーザーニーズに即したものに変化させ、検索の絶対的地位を確立したい<br />
と考えているからなんでしょうね。</p>
<p>気持ちはよくわかりますが、ページさんは少し拙速だったといわれることになるかもしれませんね。シュミットさんがゆっくりと変化を作り上げてきたものを壊してしまう危うさを感じます。現実にはこれは杞憂であるのかもしれません。いずれにしても今年の主役はGoogleなんでしょう。というかページさんなのかも・・・</p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2274" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>NHKのプロフェッショナル仕事の流儀でGoogleの及川さんが出てましたね。</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2271</link>
		<comments>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2271#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:33:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2271</guid>
		<description><![CDATA[１月２７日に再放送があるみたいなので見逃した人は見ておいていいかもと思います。
番組の紹介はhttp://www.nhk.or.jp/professional/2012/0123/index.htmlにあります。

個人 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2271"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>１月２７日に再放送があるみたいなので見逃した人は見ておいていいかもと思います。<br />
番組の紹介は<a href="http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0123/index.html">http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0123/index.html</a>にあります。<br />
<img src="http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0123/images/main2.jpg" alt="null" /><br />
個人的な感想としてはNHKがきれいにまとめすぎている気もします。<br />
上の番組紹介のコメントを利用させてもらうと。</p>
<blockquote><p>新たな開発などに踏み出すかどうか、判断に迷ったとき、及川はできる限り前に進む決断をする。今の世の中、“変える痛み”を恐れてその場にとどまっていることにも、リスクはある。ならば、一歩踏み出し、やりたいことに挑戦するほうにかけるのが及川の流儀だ。<br />
「すべてのことに対してリスクはある。ならば、未来や夢に向かって積極的にリスクを取りにいき、自分が挑戦したいものに挑むほうがいい。」</p></blockquote>
<p>といったことをバックボーンにして編成されているようです。若い人たちへのメッセージとしてはあれでいいのかなと思います。</p>
<p>しかし、及川さんという人はかなりアメリカ的なスピリッツをもった人なんだなと感じました。仕事をどのように上部に対して訴求すべきなのかをよくわかっている。それが、チームリーダーの役割というふうに考えている人という気がしましたね。従って、彼の部下は一定のコミュニケーションがとれている状態である限りかなり幸せなんだろうと思いました。</p>
<p>努力は形をなさない限り、人は認めてくれない。形を出さなかった人に次のチャンスがくるは限らない。アメリカ本社のGoogleで責任ある開発を任され続けるためにはいいもの確実に作ってゆくことより、大きなビジョンの中で自分の今の業務を規定してゆく必要があると思っているんだなと感じました。それが「リスク」という彼の言葉の根底にあるものかなと感じましたね。</p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2271" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソーシャルメディアを使う中で本の価値を見直しています。</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2269</link>
		<comments>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2269#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 04:06:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2269</guid>
		<description><![CDATA[とっても当たり前のことなんだけど、ソーシャルメディアって情報が断片的にしか入ってこないの対して、本は読書した段階で一回著者の思考に染められてしまうという点ですごいなと改めて見直しています。
あたり前のことを改めて感じると [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2269"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>とっても当たり前のことなんだけど、ソーシャルメディアって情報が断片的にしか入ってこないの対して、本は読書した段階で一回著者の思考に染められてしまうという点ですごいなと改めて見直しています。</p>
<p>あたり前のことを改めて感じるということはソーシャルメディアの毒にあたりすぎているのですかね。<br />
ソーシャルメディアは会話に近い手法となるので相手の意見と自分の考えを対比しやすい反面、自分の考えが相手によって左右されることになり首尾一貫があいまいになります。時間がたって考え直してみるとなぜあのときあんなこと言っていたのだろうと反省することが多々あります。また、ソーシャルメディアの側でも都合よく過去のコメントはすぐに見えないようになっていますし・・・</p>
<p>ソーシャルメディアに浸かりすぎるとどこからどこまでが人の意見で、どこからが自分の意見なのかわからなくなってくるような気がしています。<br />
この理由としては、<br />
１　引用することが多く、引用を自分の意見と思い込むことがおきてしまう<br />
２　引用に対して、批評を割愛してしまうことで、元の記事と自分の距離が見えなくなってしまう。<br />
３　情報が断片化することで全体像が見えなくなる<br />
結果なのかなという気がします。<br />
そういう意味でソーシャルメディアと自分の距離を確認するためにはブログは重要な存在な気がします。</p>
<p>一方、読書は本を最後まで読むということで一回相手のの思考回路にさせられてしまうわけで、そこから自分に戻るという作業が発生することになります。従って読書では彼我の距離は明確に感じることができます。その意味で読書には学びという要素があるのだと思います。まあ、学んでばかりで行動できなくなるという危険がないわけではないのですが・・・</p>
<p>いずれにしても自分の周りの情報量は半端なく増加しており、その要因の一つにソーシャルメディアが存在することは確かです。<br />
ソーシャルメディアゆえに自分が今残すべき自分を見失うのは愚です。<br />
ソーシャルメディアに流されることなく、もう少し自分の考えをまとめ、表現することを考えた方がいいと感じる今日この頃です。</p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2269" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>auが新製品を公開しましたが、３点ほど気になっています。</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2264</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 04:45:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>

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		<description><![CDATA[auが新製品、新サービスを公開しております。
今回の製品発表で３点ほど気になったことがありました。
１　デュアルコアの主流化
iPadの次期もでるがクアッドコア化するといわれている中で、デュアルコア製品の陳腐化は早いんじ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2264"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>auが新製品、新サービスを公開しております。<br />
今回の製品発表で３点ほど気になったことがありました。</p>
<p><strong>１　デュアルコアの主流化</strong></p>
<p>iPadの次期もでるがクアッドコア化するといわれている中で、デュアルコア製品の陳腐化は早いんじゃないですかね。たぶん1年ぐらいの寿命しかない気がするので、そこに２年縛りの誘導を続けるのはちょっと残酷な感じがしますな。</p>
<p><strong>２　WiMAXとLTE</strong></p>
<p>今回の製品は通信速度の改善のために積極的に固定回線にトラフィックを流す方法として、WiMAXと家庭向けの環境としてcubeの導入をアピールしていましたが、WiMAXは現状では都会向けのサービスであり、地方では３Gに依存せざるをえないということを考えるとWiMAXを全面に出すのはどうなのかなと思いましたね。<a href="http://www.au.kddi.com/seihin/ichiran/data/wimax_area/index.html">WiMAX対応エリア</a><br />
auのLTEは今年後半には見えてくるのでしょう。<a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/06/news068.html">ITMedianのニュース</a>によれば、</p>
<blockquote><p>次世代高速通信のLTEは、すでにNTTドコモが2010年末からサービス（Xi）を開始しているが、KDDIも2012年12月から商用サービスを提供する予定。新800MHz帯の10MHz幅を基盤バンドとし、1.5GHz帯の10MHz幅を容量補完バンドとして使う。速度は下り最大75Mbps。LTE基地局については既存基地局のソフトウェアをアップデートすることで対応し、LTE圏外ではEV-DOマルチキャリア（WIN HIGH SPEED）で通信ができる。LTEと1X／EV-DOのハンドオーバーは「手動ではなく、ユーザーが意識せずに切り替えられるようになる」（説明員）。音声着信はCDMA 1X網で対応し、LTE通信中でも素早く通信を切り替えて通話ができる。</p></blockquote>
<p>とのことであり、WiMAXからLTEへのロードマップを示していないのはどうなんでしょうね。</p>
<p><strong>３　NFCサービス</strong></p>
<p>NFCをauとしてどうしてゆくのか全く見えませんでしたね。感じとしては将来NFCが重要になるかもしれないから入れておいたって感じしか伝わらなかったですな。なのでNFCとおさいふ携帯の機能の今後の取り扱いについても同様に触れられていません。このあたりがどうなるのか現時点でわかること、今後わかったことをどうやって伝えてゆくのかについてもう少し踏み込んでほしかったですね。</p>
<p>たぶんNFCは新しいビジネスにつながる可能性があると思うので、携帯通信各社としてももう少しコミットしていいと思うんですが・・</p>
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		<title>ついにGoogleが検索とG+の融合に動きましたね。</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2261</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 10:59:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の、予想を考えているうちにGoogleがすごいアナウンスをしてくれたので、今年の予想としてではなく、Googleが検索とG+の融合の影響としてまとめてみた。
◆　ソーシャルメディアが検索事業に多大な影響を与えることを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2261"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>今年の、予想を考えているうちにGoogleがすごいアナウンスをしてくれたので、今年の予想としてではなく、Googleが検索とG+の融合の影響としてまとめてみた。</p>
<p><strong>◆　ソーシャルメディアが検索事業に多大な影響を与えることをGoogleは予感していたのではないか。</strong><br />
今回の検索とソーシャルメディアの融合にあたってはいくつかの伏線があったように思われる。<br />
＜伏線１＞<br />
現在のGoogle＋のサービスでは、<br />
１　一般公開情報と限定公開情報を最初から分け、一般公開情報は検索上で見えることを明示していた<br />
２　「+1」つけたものの一覧を見ることができるサービスを提供しなかった<br />
３　Google＋で投稿したものも一定投稿数以上に遡れないことあるいはタグを提供しないことによりブログとは機能が異なることをはっきりとさせていた。<br />
（３についてはブログと同じ機能を提供してしまうとbloggerサービスが衰退することを懸念したのかもしれません）<br />
などの特徴があります。<br />
Google＋の最終利用場所が検索領域だとするとこうした一覧機能、絞り込み機能は検索に渡せばいい話なのであえて強化をしなかったと考えることができます。</p>
<p>＜伏線２＞<br />
今回の統合の動きは、GoogleがTwitterとの協業の中でリアルタイム検索の提供をはじめ、Twitterとの協業をやめることをGoogleが決心したときに見えていた方向性だと思う。<br />
これは、ソーシャルメディアの情報によって検索の方法が根本的に変わる可能性に気づき、その部分の情報をGoogleとしてはTwitterに依存することはできないと感じたときに始まっていたのかもしれない。Googleとして新しい検索という舞台を提供するけど、その主役がGoogleでないという状況にGoogle自身が耐えられなかったということでしょう。<br />
たぶん、今後Googleは自社以外のソーシャルメディアの情報を受け入れる方向に向かうように思われます。しかし、それはソーシャルメディアの舞台が検索上に移行するということであり、Twitterであれ、Facebookであれ、かなり広告価値を失うことに他ならない。それはGoogleにとってはソーシャルメディアとインターネットの境界線が曖昧になった中で唯一の生き残る方法だったという気がする。</p>
<p>ここで改めて思うことはGoogleはソーシャルメディアを作りたかったのではなく、検索機能の生き残る道を模索していたのではないかということです。</p>
<p><strong>◆　ソーシャルメディアと検索の融合は何をもたらすのか</strong><br />
＜仮説１　SEOの消滅＞<br />
これまで検索結果はGoogleでは一通りの答えしかなかった。それが二通りの答えがあり、そのうちの一つはユーザーの有する人的ネットワークによって変化するものとなって登場した。実名のソーシャルネットワークによってリコメンドされた情報とシステムが重要性を判断してリスト化した情報とどちらを重要視するかは自明であろう。少なくとも従来の検索からのリーチは半分以下の落ちると考えていいのかもしれない。<br />
これは、これまでのような形でSEOをビジネスとしている人達にとっては、自社サイトのコンテンツの見直しを本質的に考えないとだめだということを意味しているような気がする。すなわち、個々のコンテンツがいかにソーシャルメディア上で支持されるかがその原点となるということである。</p>
<p>＜仮説２　ソーシャルメディアにとって重要なものはフォロワー数ではなく発信情報そのものになるということ＞<br />
ソーシャルメディアが閉じられた社会の中で活動したいた時代では、インフルエンサーがオピニオンリーダーのような役割を果たし、インフルエンサーの地位を確保するかに腐心してきた。しかし、ソーシャルメディアの舞台が検索結果に移行する状況にあっては、情報にいかにコミットしてきたかが重要となる。<br />
１　情報を選択し、<br />
２　情報に価値判断を付加し、<br />
３　情報を共有する<br />
というプロセスをきちんと果たしてきた参加者が新しいインフルエンサーに台頭してくるのであろう。</p>
<p>＜仮説３　自らの発言・アクションにより自らが規定される＞<br />
今回、Googleがとったこの融合は最終的にはすべてのソーシャルメディアが何らかのの検索を通じて同じような露出を行ってゆくことになるのではないかと思われる。ソーシャルメディアにおけるハンドルネームが実名であるかどうかを別にしても、ネット上である特定個人を表象するものであることは疑いようがなく、ネット上の個人の価値観を明確にすることになろう。この個人に与えられたラベルはそのIDを継続する限り残り続けるもととなることに注意すべきであろう、</p>
<p><strong>◆　過去を共有するFacebook、今を共有するTwitter、未来を共有するGoogle＋との関係</strong><br />
このブログで、それぞれのソーシャルメディアを「過去を共有するFacebook、今を共有するTwitter、未来を共有するGoogle＋」として表したが、この状況はFacebook、Twitterが新しい露出を確保するまで続くものと思う。むしろこの傾向は強まるのかもしれない。<br />
＜Facebook＞<br />
Facebookは今年の株式公開により多額の資金を手にすることになろう。この結果として人と人のリアルなつながりを支援する方向に向かうのではないだろうか。<br />
しばらくは株式公開後のM&#038;Aに注目しておくのがいいと思われる。</p>
<p>＜Twitter＞<br />
Twitterは爆発的な伝搬力を武器に自らの領域の拡張を行うのではないか。テレビあるいはラジオのような旧来メディアの生存のためにはTwitterのようなサービスは重要なものと見なされ、旧来メディアの新しい双方向性の片側の役割を担うことで、今を共有するソーシャルメディアとして威力を発揮できるのではないか。</p>
<p><strong>◆　勝手な今年の予想</strong><br />
ちなみ今年の予想は、某氏には新橋でちょっと話しましたが、<br />
１　インターネット＝ソーシャルメディアとなることでの、ソーシャルメディアという用語の消滅<br />
２　モバイルデバイスが廉価になり爆発的に伸びる一方で、PCの市場が半減する。（オーディオ・ゲーム機の世界の再現）<br />
３　ソーシャルメディアが淘汰され、ジオメディアが主流となる。（モバイルデバイスの拡大の影響、口コミの進化）</p>
<p>あとは実経済の善し悪しが相当影響する1年になりそうな気がするんですが、ここはあまり楽観論を書く気にならなかったので割愛</p>
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	</item>
		<item>
		<title>G+ブランドページで検討しておくべき８つのこと</title>
		<link>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2259</link>
		<comments>http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2259#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 06:32:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobhoppers</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2259</guid>
		<description><![CDATA[年末年始で少し時間が出来たのでいくつかのG+のブランドページを拝見しました。
でBtoC向けに作成されているページについて気がついたこといくつか。
１　プロフィールの写真は基本的きれいなもののほうがいい。
なんだかよくわ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="googlePlusOneButton"><g:plusone href="http://hopper.o.oo7.jp/blog/?p=2259"  size="medium"   ></g:plusone></div><p>年末年始で少し時間が出来たのでいくつかのG+のブランドページを拝見しました。<br />
でBtoC向けに作成されているページについて気がついたこといくつか。</p>
<p><strong>１　プロフィールの写真は基本的きれいなもののほうがいい。</strong><br />
なんだかよくわからない写真は論外ですが、店舗の顔であるわけで基本的イメージを大切にしたほうがいいと思います。</p>
<p><strong>２　商圏あるいは所在地をはっきりと明示したほうがいい</strong><br />
全国をカバーしているサービスであっても全国をカバーしていると書くべきであるし、全国をカバーしていないサービスであればなおさら商圏を明示すべきでしょう。<br />
そうすることにより、あそこにそんなお店あったんだという認知度を上げられることになります。</p>
<p><strong>３　リンクは多めがいい</strong><br />
お店等のWEBサイトのリンクは当然ですが、飲食店であれば、ぐるなびとかやってたりするはずなのでそうしたリンクは基本的に可能な限り乗せましょう。<br />
また、Google Placeの登録そしてリンクもやっておくべきでしょう。</p>
<p><strong>４　サービス・価格はプロフィールに入れましょう</strong><br />
どんなサービスをいくらの価格で提供しているのか、予約をするときの電話番号といったいった情報も可能な限り入れましょう。<br />
リンク先にあるからいいじゃないかと思う人もいるかもしれませんが、リンク先に来てくれる保証がないことを念頭にいれるとブランドページ内に提供できることはいれましょう。</p>
<p><strong>５　ブランドページもブログと同じで情報発信が大切</strong><br />
ブランドページを複数の管理者で操作できるようになりました。その恩恵を生かすためにはブランドページのコンテンツガイドラインを決めて恒常的に情報を提供しましょう。<br />
コンテンツの提供しか露出を上げる方法はないのですから・・・<br />
特に共有してもらえるような、サークルにいれてくれる人を増やすためには密度の高い情報が決めてになってきます。（このあたりがTwitterとちがうところですね）</p>
<p><strong>６　ブランドページの存在告知を一定の頻度で行いましょう</strong><br />
やりすぎるとスパムのようになって嫌われますが、ブランドページは普通のユーザーをアクティブにサークルに入れることができないのでサークルに入れてもらうためには管理者がプロモーションするしかありません。インターバルを決めてブランドページの告知をすべきでしょう。</p>
<p><strong>７　アクティブに動いている他のブランドページをサークルにいれましょう</strong><br />
ブランドページは他のブランドページをアクティブにサークルにいれることができます。自分のブランドページを少しでも露出させてゆくためにはブランドページ間の協力が必要となります。これらを積極的に利用しましょう。</p>
<p><strong>8　Chrome、Safari、Operaをブラウザとして利用しているなら、Google+ Pages Notifications (Beta)を入れましょう。</strong><br />
ブランドページを管理してゆく上でやっかいなのはブランドページに起きたアクションはブランドページのお知らせにゆかないとをからないことでした。<br />
Google+ Pages Notifications (Beta)はそうした問題を解決してくれる拡張機能です。自分のブラウザは重くならない限りインストールすべきかと思います。<br />
<a href="http://yungsang.com/google+/pagesnotifications/">http://yungsang.com/google+/pagesnotifications/</a>で入手できます。</p>
<p><img src="https://lh3.googleusercontent.com/-u3FKa2XAfxw/TuqJupPmvJI/AAAAAAAAFG0/Al5A2DTB5Qk/s400/googlepluspagesnotifications2.gif" alt="null" /></p>
 <img src="http://hopper.o.oo7.jp/blog/wp-content/plugins/wordpress-feed-statistics/feed-statistics.php?view=1&post_id=2259" width="1" height="1" style="display: none;" />]]></content:encoded>
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